Plusimと見た、 その先をご紹介。
歩くこと。手を使うこと。ことばを伝えること。
私たちが大切にしているのは、
身体の変化だけではありません。
その変化が、その人の生活の中で
何につながっていくのか。
Plusimをご利用いただいた方々の
リハビリの事例をご紹介します。
自分の足で歩きたい。
この手を使いたい。
伝えられるように。
変化は、
生活の中で。
リハビリの変化は、 筋力や関節の動きだけで表せるものではありません。 Plusimでは、その人の身体だけでなく、 生活の中で何が変わったのかまで大切にしています。
身体の変化
歩きやすくなった。 手が使いやすくなった。 姿勢や動きが変わった。 身体にどんな変化が起きたのかを確認します。
生活の変化
一人で移動できた。 家の中でできることが増えた。 外へ出る機会が増えた。 身体の変化が生活にどうつながったかを見ます。
その人の目標
何ができるようになりたいのか。 どんな生活を送りたいのか。 同じ症状でも、目指す場所は一人ひとり違います。
実際の変化を、
動画でご覧ください。
リハビリによる身体の変化は、 文章や数字だけでは伝わらないことがあります。 実際の動きや経過を、動画でご紹介します。
もう一度、
歩くことを目指して。
右片麻痺による歩行の難しさがあり、 歩くことを目標にリハビリを行いました。
身体の動きだけでなく、 感覚や姿勢などを確認しながら、 歩行につながる身体の使い方を 一緒に確かめていきました。
実際の歩行の様子や、 リハビリによる動きの変化は 上の動画からご覧いただけます。
掲載している内容は個別の事例です。 身体の状態や経過、得られる変化には個人差があります。
リハビリ事例一覧
それぞれの目標、それぞれの変化。
同じ病気や症状でも、 困っていることや目標は一人ひとり違います。 Plusimで実際に取り組んできた リハビリの事例をご紹介します。
立ち上がりを、
もっと安定させたい。
足首の動きや身体の使い方を確認し、 立ち上がるときの安定性につながる リハビリを行った事例です。
この手を、
生活の中で使いたい。
指先の細かな動きだけでなく、 歩いているときに起こる手の力みなども確認。 上肢と全身の動きを一緒に見ていきました。
自分の思いを、
もっと伝えたい。
ことばの理解や表出に関わる状態を確認しながら、 読む・話すなど、 実際の生活につながる課題に取り組んだ事例です。
自分に合った運動を、
安心して続けたい。
入居施設にある運動機器の中から 身体の状態に合ったものを選び、 回数や負荷、時間まで整理して 自分で続けられる形を一緒に作りました。
同じ症状でも、必要なリハビリは一人ひとり違います。
その人が何に困っていて、
何をしたいのかを確認しながら
リハビリを組み立てていきます。
ご利用者さまの声
実際にリハビリを受けた方の言葉。
身体の変化だけでなく、 リハビリを受ける中で感じたことや、 印象に残ったこと。 実際にいただいた声をご紹介します。
「自分では気づいていなかった身体の使い方を 教えてもらえました。」
普段の姿勢や動きについて、 自分では意識していなかった部分を 一緒に確認しながらリハビリを行いました。
「指先までしっかり見てもらえたのは 初めてでした。」
手や指先だけを見るのではなく、 上肢や身体全体の使い方も確認しながら リハビリを進めました。
「できることが増えると、 またやってみようと思えました。」
身体の変化だけでなく、 実際の生活の中でできることを 少しずつ増やすことを目指しました。
事例をご覧いただくにあたって
掲載している事例は、一人ひとりの実際の経過をご紹介したものです。
変化には個人差があります
身体の状態や発症からの期間、 生活環境、目標などによって リハビリの経過は一人ひとり異なります。
同じ症状でも内容は異なります
同じ病名や症状であっても、 必要な評価やリハビリ内容が 同じになるとは限りません。
結果を保証するものではありません
掲載している事例は、 同様の結果や変化を 保証するものではありません。
Plusimでは、まず今の状態を確認することから始めます。
事例と同じことを行うのではなく、
一人ひとりの身体・目標・生活に合わせて
リハビリを考えていきます。
まずは、
体験リハビリから。
あなたの場合はどうなのか、一緒に確認します。
事例と同じ症状だからといって、
同じリハビリが合うとは限りません。
まずは今困っていることや身体の状態、
これからやりたいことを確認しながら、
あなたに合ったリハビリを一緒に考えます。
無料相談・お問い合わせ
リハビリを受けるか決めていなくても大丈夫です。
「自分の場合はどうなんだろう」
「今からでもリハビリを受けられる?」
「訪問と店舗、どちらが合っている?」
まずは今のお悩みやご希望をお聞かせください。
状況を伺いながら、Plusimでできることをご案内します。
相談したからといって、
リハビリを申し込む必要はありません。
まずは話を聞いてみたい、という段階でもご相談いただけます。
現在の状態やご希望によっては、 Plusim以外の選択肢をご案内する場合もあります。 まずはお気軽にご相談ください。