訪問リハビリ
脳梗塞・脳出血による
右片麻痺の後遺症を専門
東京都23区、神奈川県東部にお住まいの方
店舗でのリハビリ
脳卒中・骨折による
歩行のお悩みを専門
つくば市在住、または店舗に通える方
Plusimは自費リハビリのパイオニアが創業した自費リハビリサービスです。
神奈川県東部、東京都23区では脳卒中による右片麻痺専門の訪問リハビリを提供しています。
つくば市では歩行専門の自費リハビリを店舗と訪問の2つのサービスで提供しています。

Plusimといえばの特徴
1.訪問は脳卒中後遺症の右片麻痺を専門
2.店舗はとにかく歩行に特化
3.スタッフは全員国家資格保有者
4.もちろん全員経験年数10年以上
5.土日祝も営業で仕事をされていても安心
若年層の方の利用が多い
一般的に「脳卒中=高齢」がイメージされやすいですが、プラシムは専門性の高さもあり非常に多くのお若い方にもご利用いただいております。
自費リハビリでは『目標がとても重要』です。
20,000件を超える施術実績に基づくノウハウがあるPlusimからこそ、幅広い年齢層の方の目標に適切に対応できます。
プラシムが選ばれる
4つのポイント
業界初!
「初回評価プラン」を開発!
体験の前に受けるプランリハビリは評価で全て決まります。
プラシムでは体験の前にお体の状態を細かく評価するためのプランを開発しました。
訪問・店舗共にまずは無料で実施します。店舗リハビリ
脳卒中・骨折による
歩行改善を専門ただ歩けるようになるではなく歩き方までこだわるリハビリ
訪問リハビリ
失語症を含む右片麻痺の
プロフェッショナル高次脳機能障害に強い理学療法士。
すでに多くの改善実績があるため安心です。自費リハビリトップの実績
自費リハビリパイオニアの
理学療法士が創業自費リハビリで11年以上の実績。
納得できる内容で根拠があるリハビリ。
訪問リハビリ
右片麻痺専門のプロのリハビリ
マッサージや筋トレではなく脳による学習による改善を目指す
運動、徒手的なコンディショニングに、自主トレによるボディメイク
誤差学習を用いた癖への気付きと修正による動作改善
例) 歩き方、手足の動かし方、イメージ、知覚面
シンプルさが特徴
1回ずつの価格設定
後遺症による症状だけではなく、お身体の状態、お仕事などの生活の状況、介護保険のサービスとのバランスなど様々な要因を考えあなたに最適なリハビリプランをご提案します。
改善を目的としたメインメニューと体のコンディショニングを目的としたメニューの2つを準備。
神奈川県東部・東京都23区
神奈川県は横浜市、川崎市、湘南エリア
東京都は23区全域を対象
有名回復期病院からの紹介実績多数
神奈川県横浜市では青葉区・金沢区の回復期病院、
東京都新宿区の日本で最も有名な回復期病院からの紹介実績あり。
医療機関にも認められた内容です。
店舗でのリハビリ
歩行のプロのリハビリ
どんな風に歩きたいかを大切に目標までサポート
歩行は本来無意識で行う動作なため脳が動きを学習することを大切に施術を実施
怪我や病気を見るのではなくあなたを対象としたリハビリ
目標達成に必要な期間を提示
わかりやすい料金設定
歩行のリハビリで大切なのは集中的に行う時期と定期的に行う時期があること。
せっかく改善しても元に戻っては意味がありません。
Plusim Walkではリハビリの頻度を適切にコントロールすることで、最短の道のりで改善をサポートします。
日々開発目まぐるしい
つくば市
つくば市最大の病院のすぐそばの立地
改善事例のご紹介
左脳梗塞 右片麻痺 60代 女性
右大腿骨・脛骨の骨折術後 80代 女性
スタッフ紹介

唐沢 彰太
・理学療法士(脳卒中専門:右片麻痺、高次脳機能障害、感覚障害)
・認知神経リハビリテーション士
2010年
理学療法士免許取得。神奈川県横浜市の回復期病院にて脳卒中、骨折、神経難病など専門的なリハビリを学ぶ
2012年
イタリアにて認知神経リハビリテーションの研修を履修し、認知神経リハビリテーション士を取得。
2015年
自費リハビリ最大手の企業へ理学療法士第1号として入社。複数店舗の責任者を兼任し最大全国20店舗の運営管理を任される。同社執行役員にて経営にも携わる日本唯一の理学療法士。
2016年
脳卒中認定理学療法士を取得。
初となる「臨床は、とまらない」(協同医書)を執筆。
2020年
2冊目となる「傷ついた脳の声が聞こえているか」(学芸みらい社)を執筆。
2023年
Plusimを創業。3冊目「ロジカルアナリシス」(自社)を執筆。
2026年
大手自費リハビリ企業から独立し、現在に至る。
2012年に認知神経リハビリテーションのコース実技講師を務めたのを皮切りに全国各地から講演依頼をいただく。
神奈川理学療法士学会、関東甲信越学会、認知神経リハビリテーション学会など多くの学会で発表するなど学術方面でも活躍。
また東洋大学より執筆依頼を受けた論文も数本執筆するなど幅広い分野で活躍している。




