脳卒中専門の
保険外(自費)訪問リハビリ

only Plusim

Plusimだけの特徴

1.脳卒中後遺症の中でも右片麻痺を専門

2.自費リハビリのパイオニアの理学療法士が創業

3.スタッフは全員経験年数10年以上

4.土日祝も営業で仕事をされていても安心

User attributes

若年層の利用が多い

一般的なイメージは「脳卒中=高齢」ですが、プラシムは非常にお若い方に多くご利用いただいております。
自費リハビリでは『目標がとても重要』です。
年齢別に必要なことは大きく異なるた復職、さらには復学に向けたリハビリをPlusimでは提供しています。

ご利用の78%が
60歳以下
servise

プラシムが選ばれる
3つのポイント

  1. 希少な右片麻痺専門

    失語症を含む右片麻痺の
    プロフェッショナル

    高次脳機能障害に関する講演多数の理学療法士

  2. 自費リハビリトップの実績

    書籍を多数執筆する
    自費リハビリパイオニアの
    理学療法士が創業

    NHKなどテレビへの出演経験あり
    納得できる内容で根拠があるリハビリ

  3. 圧倒的な施術力

    受けたらわかるレベル感

    専門家を対象とする指導を
    回復期病院から依頼されるほどの信頼感

Rehabili

こんなリハビリは初めて
最大の学習効果

1
麻痺・高次脳機能障害のリハビリ

マッサージや筋トレではなく脳による学習による改善を目指す

2
柔軟性・筋力の低下へのリハビリ

運動、徒手的なコンディショニングに、自主トレによるボディメイク

3
認知と運動の癖を改変

誤差学習を用いた癖への気付きと修正による動作改善

例) 歩き方、手足の動かし方、イメージ、知覚面

area

神奈川県東部・東京都23区
つくば市・柏市も対象

神奈川県は横浜市、川崎市、湘南エリア
東京都は江東区、足立区をはじめとする23区の東部
エリア拡大に伴いつくば市・柏市も対象

有名回復期病院からの紹介実績多数

神奈川県横浜市では青葉区・金沢区の回復期病院、
東京都新宿区の日本で最も有名な回復期病院からの紹介実績あり。
医療機関にも認められた内容です

改善事例のご紹介

左脳梗塞 右片麻痺 60代 女性

「歩きたい」を叶えるために

右大腿骨・脛骨の骨折術後 80代 女性

骨折前の歩きに戻りたいを叶えるために

まずはご相談ください
staff

スタッフ紹介

唐沢 彰太

代表 理学療法士

・理学療法士(脳卒中専門:右片麻痺、高次脳機能障害、感覚障害)
・認知神経リハビリテーション士

2010年

理学療法士免許取得。神奈川県横浜市の回復期病院にて脳卒中、骨折、神経難病など専門的なリハビリを学ぶ

2012年

イタリアにて認知神経リハビリテーションの研修を履修し、認知神経リハビリテーション士を取得。

2015年

自費リハビリ最大手の企業へ理学療法士第1号として入社。複数店舗の責任者を兼任し最大全国20店舗の運営管理を任される。同社執行役員にて経営にも携わる日本唯一の理学療法士。

2016年

脳卒中認定理学療法士を取得。
初となる「臨床は、とまらない」(協同医書)を執筆。

2020年

2冊目となる「傷ついた脳の声が聞こえているか」(学芸みらい社)を執筆。

2023年

Plusimを創業。3冊目「ロジカルアナリシス」(自社)を執筆。

2026年

大手自費リハビリ企業から独立し、現在に至る。

2012年に認知神経リハビリテーションのコース実技講師を務めたのを皮切りに全国各地から講演依頼をいただく。
神奈川理学療法士学会、関東甲信越学会、認知神経リハビリテーション学会など多くの学会で発表するなど学術方面でも活躍。
また東洋大学より執筆依頼を受けた論文も数本執筆するなど幅広い分野で活躍している。

著書

臨床は、とまらない
傷ついた脳の声が聞こえているか
ロジカルアナリシス
プリント