PLUSIM NEWS

Plusimの訪問リハビリを、
茨城県内のより広い地域へ。

Plusimでは2026年9月1日より、 茨城県内における訪問型の自費リハビリ提供エリアを拡大します。

これまでのつくば市周辺に加え、 水戸・ひたちなか・日立を中心とした県央・県北地域からの ご相談にも対応していきます。

水戸・ひたちなか・日立へ、訪問エリアを拡大します

Plusimはこれまで、 つくば市天久保の店舗と、つくば周辺への訪問を中心に 茨城県内で自費リハビリを提供してきました。

今回、より広い地域の方に専門的なリハビリを届けるため、 訪問エリアを拡大します。

IBARAKI VISITING AREA

茨城県 訪問リハビリ対応エリア

つくば・水戸・ひたちなか・日立を中心に、 ご自宅や入居されている施設へ訪問します。

つくば 水戸 ひたちなか 日立
周辺地域にお住まいの方もご相談ください。 つくば・水戸・ひたちなか・日立以外についても、 場所や訪問スケジュールによって対応できる場合があります。 まずはお住まいの地域をお知らせください。

なぜ、茨城県内へエリアを広げるのか

きっかけの一つは、 茨城県内の自費リハビリについて改めて調べたことでした。

つくば周辺には自費リハビリという選択肢が少しずつ増えています。

一方、水戸や日立など県央・県北地域では、 医療・介護によるリハビリサービスはあるものの、 専門的な自費リハビリを探そうとすると 選択肢を見つけにくい地域もあります。

住んでいる地域によって、 「もっとリハビリをしたい」と思ったときの 選択肢が大きく変わってしまう。

それなら、Plusimから行こう。

店舗を増やすのではなく、 まず私たちがご自宅や生活している場所へ訪問する。

それが今回のエリア拡大です。

こんな方にPlusimの訪問リハビリをご利用いただけます

退院後も続けたい 病院を退院したあとも、専門的なリハビリを続けたい方。
今のリハビリに加えたい 医療・介護保険のリハビリを利用しながら、さらに取り組みたい方。
自宅で見てほしい 実際に生活している環境で、歩行や日常動作を詳しく見てほしい方。
実現したいことがある 歩く、手を使う、仕事、家事、趣味など、もう一度取り組みたいことがある方。

Plusimは「原因を分析する」ことから始めます

同じ脳卒中後の片麻痺でも、 動きにくさの原因は一人ひとり違います。

Plusimでは、 決まった運動やトレーニングを最初から当てはめるのではなく、 「なぜ、その動作がやりにくいのか」 を考えることからリハビリを始めます。

01 分析する 脳機能・運動機能(筋・関節)・感覚の3つの側面から、動きにくさの原因を分析します。
02 アプローチする 感覚から脳へのアプローチと、筋・関節から身体機能へのアプローチを組み合わせます。
03 生活につなげる 身体に起きた変化を実際の動作や生活につなげ、本人が実現したいことを目指します。
原因を見つけること。
それが改善への、最も重要なポイント。

訪問だから、実際の生活を見ることができます

訪問リハビリの良さは、 移動せずにリハビリを受けられることだけではありません。

普段使っている椅子。

玄関の段差。

自宅のお風呂。

家の周りの道。

実際に生活している環境だからこそ、 その人が本当に困っている動作を見ることができます。

リハビリ室でできることを増やすだけではなく、
「生活の中でできること」を増やしていく。

Plusimが訪問リハビリを大切にしている理由の一つです。

茨城県で、リハビリを諦めたくない方へ

「もっと歩けるようになりたい」

「もう一度、手を使いたい」

「仕事に戻りたい」

「家族と出かけたい」

住んでいる場所によって、 その思いを諦めてほしくありません。

つくばから、水戸へ。ひたちなかへ。日立へ。

Plusimから皆さんの生活している場所へ伺います。

IBARAKI / VISITING REHABILITATION

茨城県内の訪問リハビリ、ご相談ください

つくば・水戸・ひたちなか・日立を中心に訪問します。
周辺地域についても対応できる場合があります。

「自分の地域まで来てもらえる?」というご相談だけでも大丈夫です。

訪問リハビリについて相談する

ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。